【浮気男性へ警告!】ライター丸野裕行がバレるポイント伝授!妻が見てるよ!“浮気”をしている夫の特徴!ー前編ー

  by 丸野裕行  Tags :  

いつものバカです!

どうも~、“浮気”という名字に改名しようかなと考えている夜遊び大好き!
裏社会ライター・丸野裕行で~す!

自分の夫がひょっとすると浮気・不倫をしているんじゃないか…そんな風に危機感を持ったり、ヤキモキしたりする女性は多い!
そんなときには、しっかりと外堀を埋めて、離婚で慰謝料を奪い取るというのが賢い夫との別れ方!過去に生きる男たちとは違い、女性は未来に向かって進んでいく生き物です!子供のためにそんなダメ夫とは離婚して、順風満帆、次の人生を目指すのが女の強さ!

かくいう裏社会ライター・丸野裕行も不摂生な生活で自宅に帰らないこともよくある! 疑われることなんていつものこと!
愛する妻に捨てられないための浮気がバレない方法論を、バツイチで女好きの丸野裕行が伝授しましょう!

女たちはここをみている!

恋人や妻など女たちは、男どものこんな部分で、浮気や不倫を見極めています!
それでは、それぞれのシチュエ―ションで解説していきましょう!

≪夫の外出編≫
・とにかく外出が多い
・イベントごと(盆休み、正月、クリスマス、バレンタイン、ホワイトデー、夫の誕生日など)の日にオシャレをして出かけていく…下着を変える、いつもとは違う気の遣い方
・帰りが非常に遅い…午前様は当たり前
・イベント日に事前に仕事が入る
・いつも休日によくひとりで外出する
・誰も聞いていないのに、一日の行動を細かく話す
・帰ってきてすぐさま風呂に入る
・怪しい外出から帰ってきたあとに、石鹸などの清潔なにおいがする
・コンビニへ煙草を買いに行くなどと言って、夜中にちょっとした外出をすることが多くなった
・近所に一緒に外出するとき、周囲を気にする
・スマホをささっといじくってから外出する
・浮気相手に逢引きの合図の“のろし”を上げようとする

©写真AC

生活のちょっとした変化に注意!

≪夫の日常生活≫
・妻にとにかく無関心
・子供のことに関しても無関心
・観葉植物や家庭の仕事をしなくなった、または適当
・面倒な犬の散歩を率先してするようになった
・金遣いが荒い
・食事の好みが変わり、オシャレなお店の情報を知っている
・お弁当を残すことがある
・夕食を済ませてくることが多くなった
・結婚指輪をしない
・法律を扱ったテレビ番組を観たがらない
・恋愛ドラマなどを嫌う
・外出前に機嫌がいい
・話しかけても上の空であることが多い
・新しい趣味(スポーツクラブ、カルチャークラブ、音楽、映画、読書)に没頭する
・携帯電話の使用明細が見せたがらない
・クレジットカードの明細を見せたがらない
・健康保険の医療費明細が見せたがらない※性病にかかったことがある
・スマホを肌身離さず持っている
・浮気相手にデートの合図の“のろし”を上げようとする

©写真AC

残業というごまかしはきかない!

≪夫の仕事関連≫
・残業がやけに増えた
・残業増でもその分の収入が増えない
・サービス残業が増える
・仕事が遅くなると告げられたのに、早く帰宅してくる…相手の予定がなくなった、別日になった
・休日出勤の機会が増えた
・泊まりの出張が増えた
・家族には「会社が有給をとらせてくれない」などというが、明らかに給与明細から有給が減っている
・休日にアルバイト・パートをしている。
・仕事に行く前の準備にかける時間が長くなる…オシャレする、めかし込む
・GW、盆、正月等の連休後の仕事からの帰りが遅い
・連休後の休日にひとりで出かける…探偵社のデータでは、連休後は浮気がかなり多い
・仕事が終わったことを浮気相手に合図する“のろし”を上げようとする

©写真AC

≪夫の仕事上のつきあい≫
・職場の飲み会がかなりに多い
・上司とのつきあいの席が増えた
・飲みに行くといって、シラフで帰宅する
・遅い帰宅の日はそっけなく、後日は上機嫌
・新入社員の女の子の仕事の相談にやけにのろうとする
・女子社員と5名以上もLINEのやりとりをしている
・バレンタインデーには、どう考えても本命っぽいチョコレートを隠し持って帰ってくる
・そしてその喜びからベランダで“のろし”を上げてしまう

こんなことに気をつけられないあなたは、絶対に浮気をしてはいけません! 奥さんや彼女にバレてますよ、その不倫関係!
安っぽいヅラ浮気は、必ず発覚します!
これらのことに気をつけて、アッツアツの逢引きタイムを勝手に楽しんでください!

≫≫次回は、「夫婦間の会話・夜の生活」で浮気がバレるポイントをお送りします!

STOP 下手な浮気!

丸野裕行

丸野裕行(まるのひろゆき) 1976年11月9日京都生まれ。 小説家、脚本家、フリーライター、映画プロデューサー、株式会社オトコノアジト代表取締役。作家として様々な書籍や雑誌に寄稿。発禁処分の著書『木屋町DARUMA』を遠藤憲一主演で映画化。『初めての不動産投資マガジン』などのポータルサイト編集長、タレントとしてテレビ・ラジオ・トークイベントなど活動。地元京都のコラム掲載誌『京都夜本』配布中! 次回作に「純喫茶関東刑務所前」、「六軒町ラブドール」「童貞保護区域指定01号」、「屠殺場、地獄絵図ヲ描ク。」がある。

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