【グルメ情報】葬送のフリーレンが食べたハンバーグ屋「アルカサール 神保町店」で実際に食べた結果→ おいしすぎて感動した話

人気漫画「葬送のフリーレン」の得意料理といえばハンバーグ。

フリーレンはハンバーグのデキにこだわりがある人物。

そんなフリーレンとフェルンがハンバーグを食べて「むふー」と大満足したシーンが、公式Xアカウントで公開されました。

おいしそうなハンバーグの写真を背景に、ふたりは「むふー」と大満足。

よほど美味しかったようです。

フリーレンとフェルンが食べたハンバーグは実在します。

ハンバーグ・ステーキレストラン「アルカサール 神保町店」(東京都千代田区神田神保町1-5-10 堀内神保町ビルB1F)のハンバーグです。

アルカサールは、出版社と本の街・神保町にある人気のハンバーグ・ステーキレストラン。

多くの編集者や漫画家が訪れる、間違いないおいしさの名店です。

筆者、実際に出向いて食べてみたのですが、これがもう最高オブ最高。

あまりにもおいしすぎる、まさに専門店の職人の味。

ハンバーグはサイズで価格が変わり、筆者は1980円の200グラムをオーダー。

ライスかパンがついてきます。

ハンバーグは表面が焼かれた状態でテーブルにやってきます。

目の前で店員さんがハンバーグを半分に切って、鉄板に押し付けて焼き、仕上げます。

そこにソースをたっぷりかけて、できあがり。

あとは食べるだけ。

ジュウジュウと肉汁とソースが焼ける音ともに、食欲をそそらせる薫りが広がります。

そしてその味、まさに最高オブ最高。

あふれる旨味濃度が濃い肉汁と、ホロホロと崩れる肉の旨味がたまりません。

ソースと肉汁にパンを浸して食べてもおいしいです。

勇者ヒンメルならそうした。

フリーレンの世界にも、このレベルのハンバーグはあるのでしょうか。

ときおり、異世界に転移する魔法を使って、アルカサールを訪れているかもしれないですね。

むふー!

<お店の情報>
店名: アルカサール 神保町店
住所: 東京都千代田区神田神保町1-5-10 堀内神保町ビルB1F

酸素と砂糖水と樹液が大好物 https://twitter.com/kudo_pon

Twitter: kudo_pon