ナウル共和国に行ってみた→ ナウル航空の機内食はいいぞ

  by クドウ秘境メシ  Tags :  

ナウル航空の機内食はいいぞ。

いろんな航空会社の飛行機に乗ってきたが、ナウル航空は良心的な機内食。

ということで、ナウル航空の機内食を往復で実際にお伝えしていきしたい。

往路はオーストラリアのブリスベン空港から、ナウル共和国のナウル空港まで。

復路はナウル空港からブリスベン空港まで。

まずはナウル空港へと飛びます。

飛んでしばらくすると、ドリンクがもらえました。

なんと、ナウル航空のオリジナルのコップです。

これはナウルファンとして嬉しい!

そしてそのあとすぐ、機内食が出ました。

深夜便なので、ボリュームは期待していなかったのですが、良い意味で裏切られました。

徹底的にガッツリと盛りまくりです。

ライス大盛り。

そしてブロッコリー、人参、クリームチキン。

すこぶるおいしそうです。

パン、バター、ビスケット、チーズ、キットカットもあります。

徹底して「足りないとは言わせない」という気持ちが伝わってきます。

すかすかな内容の機内食もあるなか、ここまで充実した機内食は好感が持てます。

無事にナウル空港に到着しました。

早朝に到着しました。

機内食のおかげで、お腹が空いていないので、朝食まで問題なく過ごせそうです。

それから数日後……。

ナウル空港からブリスベン空港に向かう、ナウル航空の飛行機に乗りましたよ。

まず最初に、ドリンクが出ました。

やはり、ナウル航空オリジナルのカップです。

アルミホイルを開封してみると、なかにはたくさんの具が入っていました。

やはり、前回と同様、機内食のレベルが高いです。

野菜が多いし、ぎっしり詰まっているし、なにより肉もガッツリたくさん。

贅沢すぎない?

肉もペラペラじゃあないですよ。

しっかりと塊。

ブロック肉のようにゴロゴロしています。

そしてライスとパンがダブルで入ってるのも良き。

たっぷりとバターを塗って食べます。


食後、これは、血糖値スパイクを抗えない。

イイ感じに心地よい。

飛んだのは昼間でしたが、ブリスベンに到着すると夜になっていました。

ナウル航空は機内食もサービスもしっかりしていて快適でした。

感謝。

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