4月20日20時まで『ポケモンGO』で開催されているサステナビリティウィーク2026イベントでは、サングラスをかけた特別コスチュームの「ガラルサニーゴ」が登場しています。
7kmタマゴからの孵化が正攻法 →孵化するとは言っていない
イベント中のガラルサニーゴ(サングラス)は、7kmタマゴからの孵化で狙うのが基本。
ただ、7kmタマゴは歩く距離がそれなりにある上、孵化させてもガラルサニーゴが出てくるとは限らないので「頑張って歩いたのに1匹も出なかった……」というトレーナーたちの悲痛な声が、ここ数日ネット上に溢れています。
そして、イベント終了間近なので「このままでは図鑑埋めさえ終わらない」という焦りの声も多く集まっているという状況です。
ガラルサニーゴを確実に狙うならフィールドリサーチ
そこでおすすめしたいのが、“タマゴを2個かえす”のフィールドリサーチ。
リワード報酬としてサングラスガラルサニーゴのゲットチャンスが設定されているため、タスクさえクリアすれば確実にゲット可能。
タマゴを2個割るだけなので、無課金でも簡単にクリア可能というハードルの低さも魅力です。
▲孵化よりも確実に試行回数を積み上げられるのがフィールドリサーチリワードの利点。とにかくポケストを回転させるべし。
「とりあえず図鑑だけ埋めたい」という方にとっては、7kmタマゴをひたすら割り続けるよりもずっと効率的な方法なので、まだサングラスのガラルサニーゴに出会えていないトレーナーは、ポケストップでフィールドリサーチを探しながらタマゴを割っていくのが、遠回りなようで一番の近道かもしれません。
コスチューム違いのポケモンはイベント終了後に入手できなくなる可能性が高いので、後悔のないように“ポケ活”しましょう!

