6月2日10時まで『ポケモンGO』で開催されている「めくるめく記憶」シーズンでは、タマゴの孵化ラインナップが前シーズンより大きく変化。
イベントが開催されていないor“ガチ度”の低いイベントの時は、お散歩のついでにガッツリ孵化作業をするのはいかがでしょうか?
というわけで、本記事では「めくるめく記憶」シーズン中に“7kmタマゴ”から狙い目のポケモンを紹介します!
ガラルサニーゴの色違いをガッツリ狙うチャンス
シーズン中の7kmタマゴの孵化ラインアップは以下の通り。
※()内はレア度。
・ガラルニャース(★)
・ガラルジグザグマ(★)
・ガラルダルマッカ(★)
・ガラルマッギョ(★)
・ガラルサニーゴ(★)
・アローライシツブテ(★)
・アローラディグダ(★)
全てのポケモンのレア度が同じなので、どのポケモンも孵化する確率は同じ(はず)。
▲特に貴重なのがガラルサニーゴ。入手手段が限られているポケモンなので、狙えるうちに狙ってしまうのがおすすめ。
さらに4月14日10時〜20日20時に開催される「サステナビリティウィーク」では、ピンクのサングラスをかけた状態でガラルサニーゴが孵化するとのことなので、この期間に集中的に狙うのもあり。
GOバトルリーグ勢的に熱いポケモンが多い
レイドバトルではあまり活躍しないので、トレーナーによっては強いイメージを持っていない場合もあるかと思いますが、7kmタマゴのラインアップにはGOバトルリーグで活躍するポケモンが多いです。
▲ガラルニャースの進化系「ニャイキング」はハイパーリーグで。
▲ガラルジグザグマの最終進化系「タチフサグマ」は、スーパーリーグやハイパーリーグで。
▲ガラルマッギョもスーパーリーグやハイパーリーグで活躍します。
タマゴ孵化の場合、個体値厳選を追い込むことはできませんが、これから少しずつorラフにGOバトルリーグを楽しんでいるトレーナーであれば、十分に活躍させることが可能なので、この機会に集めてみてはいかがでしょうか。
▲シンプルにどのポケモンも色違いを狙う難易度が高いので、色違い目当てでガンガン孵化を進めるのもアリです!

