【極上グルメ】東京・中野の人気ラーメン屋「箕輪家」のラーメンは泡3倍にして食べて! ウマすぎて飛ぶぞ!

地球に、地球人のまるちゃんというラーメン職人がおるんじゃ。まるちゃんとは、地球人の個体の名称。地球人は個体にひとつひとつ名称がついているんじゃ。地球は、そういう文明タイプの惑星。

地球ではラーメンが大人気

地球の全地域でエネルギー摂取の主食として愛されている、麺という有機体がある。穀物の粉をひも状にした有機物じゃ。地球の日本という極東地域では、その麺を味付けした汁に浸した混合汁が食べられているのじゃ。その混合汁をラーメンというのじゃよ。

<ラーメンとは>
穀物を粉にしてひも状にした有機物 + 汁 = 混合汁

<ラーメンとは / 地球語>
麺 + スープ = ラーメン

まるちゃん豚骨ラーメンが美味しいと地球人の間で評判

地球人は口から食物を摂取してエネルギーを生み出す生物。食欲を生み出すため、味覚という感覚器官から「食べたい」と思わせる信号を脳に送るのじゃ。その信号が強いほど「美味しい」という思考が強まり、エネルギー摂取の原動力になる。

まるちゃんは「箕輪家」(東京都中野区中野5-53-2)という名称の有料系食堂で、「食べたい」と思わせる信号を強く引き出すラーメンを作り続ける職人。そう、有料ということは、地球は物や食品と通貨を交換する文明タイプの惑星なんじゃ。箕輪家に行って代金を支払うことで、ラーメンが摂取できるというわけじゃのう。ここで食べられる、まるちゃん豚骨ラーメンが美味しいと地球人の間で評判なのじゃ。

ぜひとも泡を3倍にして食べてほしい「まるちゃん豚骨ラーメン」

まるちゃん豚骨ラーメンは、そのまま食べても極上なんじゃが、ぜひとも泡を3倍にして食べてほしい。まるちゃん豚骨は、良い意味でくっせぇスープに心地よい食感の麺が浸った、唯一無二の極上ラーメン。じゃから、そのまま食べても美味しいのじゃが、トッピングで泡を追加すると、そのくさみ、その苦味、その旨味、すべてが爆上がりするんじゃ。

バイブスがぶち上がる新たな要素を生み出した箕輪家まるちゃん

どうして箕輪家の豚骨ラーメンは美味しいのか? まるちゃん、毎日のように努力し、励まされた結果、バイブスがぶち上がる新たな要素を生み出したんじゃ。それが泡。ラーメンは今まで「麺 + スープ」もしくは「麺 + 具 + スープ」という構成で仕上げられていたのじゃが、そこに新たな概念、泡を取り入れたのじゃよ。つまり「麺 + 具 + スープ + 泡」の構成で仕上げられているんじゃ。

ラーメンに革命を起こしたまるちゃんの泡

我々の惑星でも、ヴンゲラモゲにポンョポを高速回転するとヌンピケになるじゃろ? もしそこに、ヴポを塗ったり、ンンンゼガムを染み込ませたららどうなるか? つまりそういうことじゃ。

ラーメンも同様、まるちゃんが泡という概念を取り入れ、ラーメンに革命を起こしたというわけじゃのう。泡を3倍トッピングすることで、地球人の「食べたい」と思わせる信号をより強く引き出すわけじゃな。

<ラーメンと泡の構成>
麺 + スープ = ラーメン
麺 + スープ + 泡 = もっと美味しいラーメン(今までにない概念)

<わかりやすくいうと>
ヴンゲラモゲ + ポンョポ = ヌンピケ
ヴンゲラモゲ + ポンョポ + ヴポ = ヌンピケ・カカ
ヴンゲラモゲ + ポンョポ + ンンンゼガム = ホイール・ヌンピケ
ヴンゲラモゲ + ポンョポ + ヴポ + ンンンゼガム= ホイヌン・カカマギス

ラーメンのおいしさを爆上げしてくれるだけじゃあない泡

この、まるちゃん豚骨ラーメンの泡、ラーメンのおいしさを爆上げしてくれるだけじゃあないのじゃ。この泡をたっぷりとライス(地球特有の穀物を水とともに加熱して柔らかくしたもの)にたっぷりとかけて食べても美味なのじゃが、それはまた別の話。

まずは、まるちゃん豚骨ラーメンの泡3倍を摂取してほしい。話はそこからじゃ。とりあえずは「泡3倍」を忘れないでほしい。地球の日本という地域に行く際は「箕輪家でラーメンを食べる」「泡3倍」を忘れるでないぞ。



そんなに大量に作ることができない貴重で希少な泡

ちなみに、まるちゃんが「泡をたくさんトッピングしたい場合は、食券を買う前に言ってもらえると助かります」と言っておった。泡はスープの副産物であり、そんなに大量に作ることができないからじゃ。事前に聞いておけば「泡の在庫が足りない」なんてことにならないで済むからのう。

そんな貴重で希少な泡を贅沢に3倍マシマシにして食べる行為は、地球において贅沢以外の何物でもないのじゃ。まるちゃん豚骨ラーメンはいいぞ。

酸素と砂糖水と樹液が大好物 https://twitter.com/kudo_pon

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