先日『ポケモンGO』で開催された「Pokémon GO Tour:カロス地方–グローバル」を機に実装された「リンクチャージ」は、うまく使えばレイドパスの大幅節約になるかも。
メガレイド限定のレイドパスとして使える
早い話、リンクチャージはメガレイドバトル限定で使用可能なレイドパスのようなもの。
▲メガレイドバトルに参加する際、画面下部に“リンクチャージにする”という項目が表示されているので、ここをタップすると……
▲リンクチャージに切り替わります(リンクチャージを所持していれば)。このまま参加することで、レイドパスを消費せずに参戦可能。
▲もちろん、スーパーメガレイド以外のメガレイドバトルにも参加可能。
▲通常のレイドバトルでは使用不可能となっています。
リンクチャージで参加することによるデメリットは無いので、リンクチャージを所持しているのであれば、温存せずにどんどん使用してしまうのがおすすめ。
▲ただし、“リモートでスーパーメガレイドバトルに参加”する場合は、リモートレイドパス+リンクチャージを使用する必要あり。
スーパーメガレイド関連のイベント事前にわかっている場合、そしてリモートで参加するパターンの多いトレーナーであれば、リンクチャージを温存しておくのもテクニックです。
リンクチャージはギフトやウィークリーチャレンジのリワードから
リンクチャージは最大600個(レイド3回分)のストックが可能。
▲現在の所持数はバッグ内の“たいせつなもの”の欄から確認可能。
▲リワードなどでリンクチャージを入手した場合、基本所持上限を超えて所持できるパターンもあります。
リンクチャージはギフトの開封やウィークリーチャレンジのリワード報酬から入手可能。
▲特に、ウィークリーチャレンジではまとまった量が入手可能なので、毎週忘れずに受け取りたいところです。

