軽佻浮薄な小室圭さん 記者会見での「私は、眞子さんを、愛しております」は不要

  by あおぞら  Tags :  

 記者会見を見る。先ず、小室さん、こういう大事な晴れの日の場所にストライプのスーツは場違いですよ。眞子さんと長い時間打ち合わせをされたのならば、眞子さんがアドバイスすべきだったのでは?

 眞子さんの堂々とした立ち振る舞いに対し、小室さんは目はキョロキョロ、不敵な笑み。所作のすべてが不快であった。

 それに冒頭、「私は、眞子さんを、愛しております」は、本当にわざとらしい。そうだから結婚するのであり、それに本当に心から愛していたら、易々とテレビカメラや大勢の記者の人たちの前で言えることではない。

 これも眞子さんと事前に記者会見の原稿を書いていたとしたら、眞子さんも相当この家系に感化されたと感じた。

 国民が知りたかったのは、小室さんの不誠実な借金返済の未決問題、母親の詐欺罪で告発された件、書類は返戻されたが、別件で、皇族と結婚し義理の母になる人が、元婚約者母親に1万円の寸借詐欺をしていたことまで、結婚発表寸前に暴露されるような破廉恥なこの家に絡む真実の追求等など。

 しかし、結婚発表直前で質疑応答はなしと来た。嘘ばかりついていたピノキオ青年は、結婚会見で記者からの質問に対応できないのがわかったので、眞子さんと相談して痛みは伴わない不正直な会見と相成った。

「私は、眞子さんを、愛しております

 この冒頭発言で反感しか買わないであろうことは、予想できなかったか? 品位ある守谷慧さんが絢子さんと結婚された際の記者会見でそのような安っぽい言葉を口に出されただろうか?

 守谷慧さんと絢子さんの結婚会見は本当に心温まるもので、品位、誠意、優しさ、思いやりに溢れ、皇室の意義と重みを感じた。

 それに比べて眞子さんと小室圭さんの結婚会見は、一緒に言葉を併せて発したり、共に三十路の言動ではない。子供じみている。花一つない結婚会見は、お二人の未来を予測するようだ。

 「私は、眞子さんを、愛しております」、これを一言目に発した小室圭さんは相当の人物。また、それを冒頭に言うことを認めた眞子さんもチョット変わったお考えの持ち主。

 この二人の結婚、眞子さんが一途に小室さんとの結婚を願ったことに関し、一部の見識者が「宗教に取りつかれているよう」と仰った。

 観相学から観ると、小室圭さんの人相は凶相だそうだ。結婚会見でも額中央からやや外れた三日月形凹みが気になった。今の凶相からこれ以上悪くなるのか? 

 記者会見で眞子さんの堂々とした態度と比べ、落ち着きもなく卑しさ全開で、こういう場にストライプのスーツは相応しくなく、スーツ、髪型、表情等典型的な遊び人。浮気三昧されるだろう。

 守谷慧さんと比べてみると、あちらが白いイメージに対して、小室圭さんは黒すぎる。小室眞子さんになられ、既に皇族から離れられ一般人になられた。この小室家に嫁がれて小室眞子さんとなった。

 この結婚、おそらくヤフーニュースにコメントを投稿された皆様のお考えとおり、先行き不安であると思う。

ニューヨークから発信しています