小室圭さんと眞子さまが結婚されれば 💗 新生活はニューヨークと予想します

  by あおぞら  Tags :  

 いまだかつて皇室に対してここまで世間一般の人たちが興味を示したことがあるでしょうか?しかも、ネガティブな興味であり、直接皇室に対してではなく、婚約内定者の小室圭さんの母親の借金問題で、2017年12月12日『週刊女性』の「眞子さま嫁ぎ先の“義母”が抱える400万円超の“借金トラブル”」の衝撃的な記事見出しで表沙汰になりました。

 当初、眞子さまの婚約内定者に対してそんなことを言いだす人がいるのが驚きではありましたが、小室佳代さんの印象からその記事はガセではないような気もしておりました。『貸した金を返せ!』ということを週刊誌に言うこと自体、男らしくはないので、その男性に問題あり?とも見ておりましたが、時間経過と共に出てくる出てくる小室親子の醜聞を知るにつけ、今にして思えば勇気をもってチクってくださった小室佳代さんの元婚約者に感謝したい程です。

 さて、小室圭さんは現在ニューヨークに在住です。2018年8月に渡米され既に3年近くニューヨークに住み、この夏ニューヨーク州の司法試験を受けられるそうですが、合格率は85%と言われております。日本の司法試験の合格率35%と比べると合格率が恐ろしく高く、逆に言うと不合格者は15%だけということです。

 小室さんは奨学金ももらっているし、15%の不合格者にはならないでしょう。しかし、もし、不合格なら相当不出来な方と言うことになってしまいますが、ここはニューヨーク州の弁護士試験に受かったとして話を進めていきますが、小室さんは帰国はしないと思うのです。そして、結婚されるとしたら眞子さまがニューヨーク入りをするようになると推察します。

 これはあくまでも私の想像、妄想、ヨミですので、ヨミモノとして読み進めて頂きたいのですが、小室さんが日本に帰ってきたとしても、世間の風当たりは強いでしょうし、世間の目も婚約内定当初のような温かい敬意のある目とは違い、鋭い目つきで興味本位に見られるような気がします。

 大スターなら人目を避けるように、移動は専用車やタクシー、マネージャーの取り巻きもいるので、人から見られるストレスを多少なりとも避けられると思いますが、眞子さまが降嫁されると一般人になるため、婚約内定時のような護衛の方は複数つかないでしょう。今までは憧れの眼差しで見られ、借金問題浮上からは蔑みの目で見られることも想定できます。今、ニューヨーク住まいなので、そのストレスを目の当たりにしていないわけなのですね。

 小室圭さんはこのままニューヨークに住み続け、眞子さま報道をメディアの言葉そのまま受け取ると、皇室から離れたがっていらっしゃるので、一般人の眞子さんとしてニューヨークで生活することに夢を見ていらっしゃるかもしれませんし、スカイプなりで小室圭さんは甘い囁きをニューヨーク⇔東京間で今までずっとされていたことでしょう。それだからこそ、今も眞子さまは小室圭さんと結婚を望んでいるのでしょう。

 小室圭さんは人たらしらしいので、日本では叩かれていてもプリンセス眞子の婚約内定者で、結婚をしてしまえば手を差し伸べる人が相当いることは予想されます。ですから、弁護士試験に合格しても、しなくてもニューヨークにい続けるような感じがします。アメリカで就職し、就労ビザを提供してもらい、またアメリカには永住権が抽選で当たる制度もあるので、それに当たればもし小室さんが眞子さまと結婚していれば、眞子様にも永住権が与えられることになります。

 眞子さまは特に英語で意思疎通をとらなくても、ニューヨークにある日系組織の就職は引く手あまたで出来るでしょう。お二人の出身大学の国際基督教大学の財団がコロンビア大学近くにありますので、眞子さまはそちらで勤務することも、日本協会のジャパンソサエティーの職員になることも考えられます。国際基督教大学の財団は規模が小さいですし、コロンビア大学はハーレム近くで決して治安が良いとは言えない場所なので、ミッドタウンにあるジャパンソサエティーが職場になるのではないでしょうか。

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