【能登復興支援】ひろゆきのサブスクで特別栽培こしひかり「能登とき米喜」が届いた→ 実際に食べてみた結果

  by クドウ秘境メシ  Tags :  

インターネット掲示板「2ちゃんねる」創設者のひろゆきさんとその仲間たちが展開している「能登復興支援サブスク」。地震の影響で甚大な被害を受けた能登や周辺地域を復興させるべく展開しているサブスクだ。

何が届くかは完全におまかせ「能登復興支援サブスク」

能登復興支援サブスクの会員になると、毎月、ひろゆきさんやその仲間たちが推している、能登や周辺地域のグルメやグッズが届く。何が届くかは完全におまかせなので、ドキドキワクワクできる楽しいサブスクともいえる。開始から半年以上が経ち、数多くのグルメやグッズが届いた。

特別栽培こしひかり「能登とき米喜」が届いた

2026年3月に届いたのは、希少なお米だった。特別栽培こしひかり「能登とき米喜」である。さっそく開封して炊いてみた。炊飯ジャーの釜に「能登とき米喜」を入れ、水で数回研いで炊飯した。

特別栽培こしひかり「能登とき米喜」をキムチとともに食べる

炊き上がり、ブワッと立ち上る湯気から、米の旨味を強くイメージさせる薫りが嗅覚を包み込む。たまらない、これは絶対ウマイやつ。さっそくキムチをのせて食べたが、これがもう最高オブ最高。「米なんてだいたいどれも同じ」と思っている人ほど、このおいしさの違いを知ってほしい。極めてうまい。旨味濃度が違うのだろうか。

特別栽培こしひかり「能登とき米喜」でカレーライスを作ってみた

カレーライスにもしてみた。これがもう最強オブ最強。ややスパイシーなカレーに仕上げたのだが、スパイス感が際立つ米の旨味と甘味が素晴らしい。米がウマイと、ここまでカレーの良さを引き上げるものなのか。米のポテンシャルの凄まじさに驚かされる。

さすが、特別栽培こしひかり「能登とき米喜」といったところか。

特別栽培こしひかり「能登とき米喜」はいいぞ!

「米なんてどれでもいいや」と思っているならば、それは間違いなく人生損している(気がする)。特別栽培こしひかり「能登とき米喜」はいいぞ!

いつでも能登復興支援サブスクの会員になることはできるので、気になる人は要チェックである。

酸素と砂糖水と樹液が大好物 https://twitter.com/kudo_pon

Twitter: kudo_pon