漫画家・清野とおる先生がドラマVIVANT大絶賛「僕もベッパンです」「んもぉ~面白い面白い!」

漫画家として絶大な支持を得ている清野とおる先生。漫画『ウヒョッ! 東京都北区赤羽』や『ゴハンスキー』、『全っっっっっ然知らない街を歩いてみたものの』などの人気作品を描いている彼だが、ドラマ『VIVANT』にハマっているようで、その内容を大絶賛している。

清野とおる先生「んもぉ~面白い面白い!」

清野とおる先生は自身の公式X(旧Twitter)にて「んもぉ~面白い面白い!」とコメント。面白い漫画を描きまくっている清野とおる先生が「面白い!」と絶賛しているのだから、番組スタッフも嬉しいに違いない。

<清野とおる先生のXツイート>

「流行りに乗って素直に「VIVANT」を毎週観てるけど、んもぉ~面白い面白い! 全国のスナックや居酒屋で「あの人ベッパンらしいよ」「ここだけの話、実は俺ベッパンなんだ」という類の会話が繰り広げられているに違いない、というのが僕の考察です。ちなみに僕もベッパンです」

清野とおる先生は「僕もベッパンです」

清野とおる先生が『VIVANT』を絶賛したことにより、ふだんテレビドラマに興味がない人も「試しに視聴してみたい」と思ったのではないだろうか。ちなみに清野とおる先生は「僕もベッパンです」と語っており、今後、身の安全が心配である。

予算のかけ方も桁違い?

『VIVANT』は毎週日曜日夜に放送されているが、放送時間になると多くの人たちがXに実況コメントや感想をツイート。今までの日本のドラマにはない沸騰感があるように思える。予算のかけ方も桁違いと思われるこのドラマ、今後の展開も楽しみである。








※記事画像は清野とおる先生の漫画『ウヒョッ! 東京都北区赤羽』第一巻の表紙より

酸素と砂糖水と樹液が大好物 https://twitter.com/kudo_pon

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