連載.jp執筆契約フォーム

2015.03.14 03:30by   category :   Tags :  

執筆契約フォーム

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(5)メールアドレス (必須)

(6)対価
金1000円也
原稿料の金額は依頼する執筆内容、分量、執筆の難易度等に基づき、協議します

(7)契約締結日
ページ下部の送信ボタンをクリックし契約者本人と有限会社未来検索ブラジルにメールが発信された日を契約締結日とします。メールは送信ボタンクリック後ただちに送信されます。

以下の契約内容に同意する場合は、ページ最下部(執筆契約書の下)にある「執筆契約書の内容に同意し契約します」と書いた送信ボタンをクリックしてください。

執筆契約書

甲:表(2)執筆者
  表(3)執筆者住所
乙:有限会社未来検索ブラジル
  東京都渋谷区代々木2-16-1宮坂甲斐路ビル5F
  代表取締役 深水英一郎

甲と乙とは、原稿執筆業務の委託に関し、以下のとおり契約を締結する。

第1条(目的)
1. 乙は、甲に対して乙の管理するウェブサイトもしくは発行物(以下「媒体」という。)掲載を目的として原稿の執筆を依頼する。
2. 原稿の形式、締め切り、掲載終了等は甲乙が別途協議して決定する。
3. 書籍出版、電子出版、ネット配信、海外版その他本契約に想定されない本原稿の利用については、都度協議する。

第2条(委託)
乙は、甲に対し、以下各項に基づく原稿(以下「本著作物」という。)の執筆を委託し、甲はこれを受託した。
1. 原稿内容:乙が甲に対してその都度提示した企画、テーマに応じた内容。
2. 原稿分量:300字以上~上限なし。

第3条(納入)
1. 甲は乙に対し、本著作物を以下の形式により、お互い協議して決定した締切日までに、乙に対して納入する。
 ・メールもしくは直接記事投入システムへ投入。
2. 乙は、前項の納入を受けた後速やかに納入物を検査し、納入物に瑕疵がある場合や、乙の企画意図に合致しない場合は、その旨甲に通知し、当該通知を受けた甲は、速やかに乙の指示に従った対応をする。
3. 納入物の所有権は、納入がおこなわれた時点で乙に移転する。

第4条(権利の帰属)
本著作物の著作権(著作権法第27条及び第28条に規定する権利を含む。)は、納入がおこなわれた時点で乙に移転する。

第5条(著作者人格権)
1. 乙が本著作物の内容・表現又はその題号に変更を加える場合には、あらかじめ甲への連絡をおこない、承諾を得るものとする。やむを得ない事情により事前の協議ができない場合は事後すみやかに連絡する。
2. 乙は、本著作物を利用するにあたって、執筆者が指定するとおり著作者名の表示をしなければならない。

第6条(保証)
甲は、乙に対し、本著作物が第三者の著作権その他第三者の権利を侵害しないことを保証する。

第7条(対価)
1. 本契約に基づく原稿料は、表(6)の金額とする。
2. 前項の原稿料は、本著作物が媒体に掲載された時点で発生するものとする。
3. 第1項の原稿料に、本著作物の著作権譲渡の対価その他本契約に基づく一切の対価が含まれる。
4. 第1項の原稿料の金額は、乙が甲に対して依頼する執筆内容、分量、執筆の難易度等に基づき、協議して見直すことができる。

第8条(支払い方法)
1. 乙は、前条の原稿料を、以下各号に基づき日本円(JPY)で支払う。
(1) 支払期日:毎月20日締めにて月末支払とする。
(2) 支払方法:甲が指定した銀行口座への振り込みとする。
2. 前項各号の支払期日、支払方法については、甲乙協議して個別に 定めることができる。

第9条(取材費等)
取材経費(交通旅費、宿泊費、資料など)その他の実費の取扱いについては、甲乙が事前にその取扱いについて協議して決定する。

第10条(掲載)
乙が甲から受け取った本著作物の掲載時期、掲載期間については乙が決定するものとし、その掲載は義務を伴わない。

第11条(契約期間、契約の更新及び契約の終了)
1. 本契約の契約期間は、その契約締結日から1年間とする。
2. 本契約が満了する日の1ヶ月前までに、甲または乙から相手方に対し特段の意思表示が無いときは、本契約はさらに1年間更新されるものとし、以後同様とする。
3. 甲または乙は、相手方に対し1ヶ月前までに通知することにより、第1項の契約期間中であっても、本契約を解除することができる。

第12条(禁止事項)
1. 甲は、本契約履行にあたり、以下の事項を行ってはならない。
(1) 第三者の著作権その他第三者の権利を侵害すること
(2) 第3条第2項の通知を受けたにもかかわらず、当該通知を無視すること
(3) 次に掲げる内容について、乙が承認しないにもかかわらず執筆すること、または当該内容の乙からの修正に応じないこと
  ・第三者に嫌悪感を与え、または第三者を誹謗中傷する恐れのある内容
  ・わいせつまたは品性を欠く内容
(4) 第三者に対し、乙または他の執筆者から得た情報を、正当な理由なく開示し、または提供すること
(5) 第三者に対し、乙の社員を名乗り、または乙とまぎらわしい名称を用いること
(6) 本著作物の信頼性を失墜させる行為
(7) 他の執筆者との間でけんか、誹謗中傷、その他執筆者としてふさわしくない行為
(8) 上記各号のほか、乙が不適切と判断する行為
2. 乙は、前項に掲げる行為があると確認したときは、本契約をただちに解除するとともに、必要な措置をとることができるものとする。

第13条(原稿執筆業務の再委託)
1. 甲は、本業務を第三者に再委託するときは、事前に乙の承諾を必要とする。
2. 前項の承諾により第三者に本業務を再委託する場合には、甲は、当該再委託先との間で、本契約に基づいて甲が乙に対して負担するのと同様の義務を、再委託先に負わせなければならない。

第14条(管轄裁判所)
甲および乙は、本契約に関する紛争については東京地方裁判所を専属的合意管轄裁判所とする。

以上

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