死亡例のある沖縄の海の危険生物

  by かをりおばぁ!!!  Tags :  

まず、防護ネットのあるところで遊ぶのが、被害に合わない方法だが、それ以外の場所へも行ってみたいもの…!車に“酢”を常備し、万全と思ってたが、他にも危険な生物がいることを最近知った。

ハブクラゲ

ウミヘビ

オニダルマオコゼ

1名死亡。岩や石に擬態している。ゴム底を貫通するので、フェルトの靴を履く。

アンボイナ

ダツ

7名死亡。光るものに反応し跳んでくる。突き刺さる。光るアクセサリーをはずす。夜間のライトに反応して跳んでくる。夜間のライトは、できればやめた方が…!

ヒョウモンダコも危険!

きれいな小さいたこを見ても触らない。さされても毒を吸い出さない。

 

ラッシュガードや長そでTシャツ、スパッツの着用で、かなり防げる。刺されたらすぐ海から上がる!毒で体の自由が効かなくなり溺れるから…!海には一人では行かないほうがいい!助けを求め、安静にして病院に連れて行ってもらう。

 

トランクに酢とフェルトの靴、ラッシュガードは必携!できれば氷も用意しておいたほうが…!!!

カネ∽ケッツを陰ながら応援します!

Twitter: @kaworihonda